ことばのお悩み、
丁寧に評価し
サポートします
✓ 療育の中で専門的なアセスメントを行います
「ことばが遅い気がする」「発音が気になる」「うまく話せない」そのお悩みに合わせて適切な検査を選び、お子さんの状態を客観的に把握します。検査の結果をもとに、言語聴覚士(ST)が、お子さんのことばの状態を専門的に評価し、支援につなげます。一緒に考えましょう。
※実施できる検査は事業所ごとに異なります。詳しくは各事業所にお問い合わせください。
お悩み別 評価方法のご案内
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ことばの遅れ
発語・語彙・理解の発達
なかなか話さない
語彙が少ない
理解が遅い
耳の聞こえが気になる
▶ 使用する評価方法
遠城寺乳幼児発達検査
PVT-R 絵画語彙発達検査
質問応答検査
国リハ式〈S-S〉言語発達遅滞検査
他機関へ聴力検査を依頼することもあります
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発音が気になる
構音・発音の明瞭度
さしすせそが言えない
聞き取りにくい
▶ 使用する評価方法
構音検査
発音の明瞭度評価
口腔機能の確認
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吃音(きつおん)
流暢性・話す際のつまり
言葉がつまる
同じ音を繰り返す
▶ 使用する評価方法
吃音の重症度評価
発話・流暢性の評価
吃音検査法第2版
話し方特徴の分析
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コミュニケーション
やりとり・社会性の発達
目が合いにくい
やりとりが難しい
▶ 使用する評価方法
国リハ式〈S-S〉言語発達遅滞検査
コミュニケーション評価(PECS含む)
遠城寺乳幼児発達検査
遊びややりとりの観察
総合アセスメント
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総合的な言語発達の評価(アセスメント)
お子さんに応じた検査を行い、今の発達段階を総合的に把握します。
▶ 主な評価方法
遠城寺乳幼児発達検査
構音検査
質問応答検査
国リハ式〈S-S〉言語発達遅滞検査
PVT-R 絵画語彙発達検査
コミュニケーション評価(PECS含む)
WPPSI-Ⅲ・WISC-Ⅳ (小学校入学前の評価:「どこが得意でどこが苦手か」を総合的に把握し、小学校へと繋げます。)
🌸 まずは見学・ご相談からどうぞ
※検査についての詳細は各事業所にお問い合わせください
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